職場や家庭でのマルチタスクに追われ、誰かの声にばかり耳を傾け、自分の声を後回しにしていませんか。自分時間を確保できずに悩んでいませんか?
実は、ちょっとした工夫で、自分の声と向き合う自分時間を習慣化することができます。なぜなら、NOCTがお届けする、自宅で簡単ウェルネス体験「凪活」は、自分の声と向き合うための「夜の儀式」として仕組み化しているからです。

わたしは、スローライフを求めて都会から田舎暮らしを選択しました。が、私生活の変化によってマルチタスクに追われ生活のリズムを壊したときに、キャンドルとジャーナリングを取り入れたセルフケアをはじめたことによって、スローライフを求めていたころの本来の自分を取り戻すことができました。後に、このセルフケアを凪活と名付けることになります。

このホームページでは、「凪活」がなぜ心に余白を生み出すのか、なぜ習慣化できるのか、ひとつひとつ丁寧にお伝えしています。
凪活の3ステップを通じて、誰かの為のあなたから、本来の自分へリセットし、ポジティブな明日を迎えてください。

ステップ1
アロマキャンドル

「凪活」の始まりは9PMキャンドルに火を灯すことから。ゆらめく炎が一日の「役割」を脱ぎ捨て、ありのままの自分へ還る合図になります。

【ポイント1】
スマホから距離を取ることによって、「睡眠ホルモン」メラトニンの分泌を促します。

ステップ2
ジャーナリング

9PMダイアリーに今日あった「良かったこと」を3つ書きとめます。些細な喜びを言葉にすることで心がリセットされ、優しい充足感で満たされます。

【ポイント2】
ジャーナリングによる書きとめる行為が、凪活を習慣にする第一歩になります。

ステップ3
深呼吸(複式呼吸)

静かに目を閉じ香りに身をまかせ呼吸を整えます。誰にも邪魔されない、ありのままの自分と対話する至福の時間を愉しんでください。

【ポイント3】
日本医師会も推奨している深呼吸。自律神経の副交感神経が優位になることによって気分が落ち着きます。

  • 自分の時間がほしい
  • 忙しいだけの生活から抜け出したい
  • 忙しさにきっぱり線引きをしたい
  • SNSから距離をとりたい
  • デジタルデトックスに取り組みたい
  • 気持ちよく一日を終えたい
  • ありのままの自分と向きあいたい
  • 忙しい暮らしの中に余白がほしい
  • 誰かのための自分から解放されたい
  • 仕事のイライラを抑える時間がほしい
  • 家庭のモヤモヤを抑える時間がほしい
  • セルフケアの時間を習慣化したい
  • マインドフルネスに興味がある
  • ヨガや瞑想は難しそうで尻込みしている

風景写真:撮影:takako